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3月レッスンについて

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遅ればせながら、3月レッスンの空き状況をUPいたしました。
いつも遅れがちでスミマセン。


3月3日(土) 午後 2名様
3月4日(日) 午後 2名様
3月19日(月) 午前 2名様



こんな空き状況となっております。
HPの更新がおざなりになりがちなのですが、そんな私のダメダメサイトの空き状況を一生懸命みて申込みをしてくださる方がいらっしゃることを知り、これからはマメに更新していこうと思っている次第です。

今日は、湿り雪がドカッとふりましたが、湿った雪の重さは春の兆し。
来月は春色のメニューでお待ちしております。


1年ぶりのメニューですので、来週の初めにウォーミングアップを兼ねてつくってみようとおもっています。
ゆで卵でつくる、オヴィス・モリスのビスコッティ、ほろほろしていて大好きです。
優しい気持ちで作りたいお菓子のひとつです。
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by buonaforchetta2 | 2012-02-25 20:28 | 料理教室 | Comments(0)

キャンセルのお知らせ

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2月27日(月) 2名様


 キャンセルでお席ができました。
今月のメニューは、檜森シェフのシチリア料理教室のメニューの一部内容を私の方でやらせていただいています。
 特にウニスパとドルチェのカッサテッレが大好評!!

檜森シェフの置き土産にみなおおよろこび。

 ウニスパに悶絶する人が続出中です。
最後のチャンス、申し込みそびれた方は是非ご検討くださいませ~~~!!!!
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by buonaforchetta2 | 2012-02-21 08:56 | 料理教室 | Comments(0)

公民館スタイル

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郡山市小原田公民館さんのご依頼で、全4回コースで、イタリア料理講座を担当させていただいています。
今日で3回目の講座で、16名の参加者の皆様と楽しくお料理してきました。


 グループごとの調理実習形式だと、テーブルによって料理の出来栄えや味が違う事があると困りますので、基本的に塩と油は私で一元管理して、仕上げの味付けだけは私がやるようにしています。
そのため、均一な仕上がりになり、どの班もおんなじ味を共有していただくことができました。

 むかーし、一度だけ行った某料理教室。某ホテルの料理長の方が先生だったのですが、口でさっと説明するだけで、後はレシピ見ながら班ごとに作るというTHE調理実習。

結局は、料理上手な人が班にいるかどうか、もしくは、リーダーシップを発揮して班内を仕切る人がいるかどうかで料理の良しあしがだいぶ変わってきます。班のメンバーが控えめな人や経験の少ない人ばかりだと遅々として料理が仕上がらない、誰も味付けの責任を負いたくないので何となくボケた塩味の料理に仕上がるなど・・・。しかも、各班バラバラに作る割にはいただきますは同じタイミングにするという無茶苦茶ぶりだったので、早く出来た班の料理は待っている間に冷めるわ、パスタ伸びるわで美味しさ半減なのでした。

 その時、私はまだ料理教室を始めて間もないころで、まだ、公民館などでの大人数調理指導はしたことがない時だったので、先にいい経験をさせてもらったと思っています。
以来、パスタを茹でる時はみんなでヨーイ、スタート。同時に茹でて仕上げて、いただきますも同じタイミングにしています。
 大人数でいると講師の説明が聞こえない・聞いていない人が多数になってくるのでなるべく細かいポイントなどは、各班を回って同じことをやって説明をするように心がけています。
 


 初めて呼んでいただいたのは郡山市N公民館。5年も前です。郡山でもだいぶイナカな場所だったので、参加者の方も「イタリア料理ってなんだべ?マカロニしか知らねえど。」な年齢層高めの方ばかり。それなのに、初めてのお上のお仕事だからと張り切ったメニューで料理をしたのですが、ウケがイマイチだったのが苦い思い出として残っています。自宅教室で受けが良かったものを出したのですが、「初めてのイタリア料理」の人には慣れない味だったのです。確かに、今思えば、メニューがミスマッチだった。
 ついでに告白すると、これも5年前に料理教室をさせていただいた某リビングショールームでのメニューもお客さんの受けは良かったけど、材料費がやたらかかる&段取りの悪いメニュー組み合わせだった・・・。
一つ一つは美味しい料理でも、会の趣旨や時間構成などを考えないと台無しになるなというお勉強をさせていただきました。あの時はあの時なりに一生懸命やったことだったけど、今ならかなりいい提案ができるはず。

 当時はかけだしだったので、自分の理想や考えばかりが先にたって、顧客のニーズを全く理解していなかったんでしょう。

  私のワースト3に入る失敗経験(今でもたまに思い出してへこんでいます)から、今では出張教室などのご依頼を頂いた際は、その地域で買えそうな食材、年齢層、土地柄などを考慮に入れてメニュー組をしています。
 その後、いろんなところからお声をかけていただいて、やっていくうちに公民館スタイルが出来上がってきました。一番鍛えてもらったのが二本松公民館での3年にわたる市民講座。二本松の担当Yさんが良い方なのと、なんだか二本松公民館の雰囲気が好きなので毎年楽しみに受講依頼を頂いていました。
 昨年は二本松公民館は原発避難者の受け入れなどがあって忙しかったことでしょうからそれどころではない一年になってしまいましたが、また機会があったら二本松でやりたいなあと思っています。


なので、今回の4回講座は自信をもって臨んでいおります。次が最終講座ですこしさびしいくらいです。

あの時があるから今があると思わないといけませんが、しかし、
 N公民館館長様、Yショールムご担当者様。もし見てましたら、成長した柴田真夏にもう一度チャンスを下さい、というのが本音です。(でも、N公民館の館長はオジイチャンだったからもう退職されているに違いない)
 こう見えて、いつまでも昔のことをグチグチと気にしながらネチネチ暗いのが私の性格なのですorz

もうすぐ、料理教室を始めて7年目。失敗しながら日々成長しています(と思いたい)。


と、こんな流れで言うのもなんなんですが、
公民館、企業様向け料理教室など承っております~~。ご相談ください。

おわり
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by buonaforchetta2 | 2012-02-20 17:42 | 料理教室 | Comments(4)

函館旅行3

 

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赤レンガ倉庫前。


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大正ロマンを感じるような古い洋館が点在。

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冬の天気はすぐに変わる。ふぶいたかと思うとこんなに晴れたり。

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山の手の方には、神戸の異人館街のような雰囲気も。

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ハリストス正教会

ロシア正教の教会は初めて見た~~!カトリック教会と違った正十字型の教会が目新しい。
すごく興味深い。




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ほほえましいゴミ箱。この雪だるまを作った人も心がクリーンなんだと思う。

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函館駅前。2015年には新幹線が通るから駅がやたらとキレイで大きい。
雪深い函館。
また遊びにきたいなあ。
寒くなれば住んでみたいなあと思う町でした。

おわり
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by buonaforchetta2 | 2012-02-19 17:24 | 旅行 | Comments(0)

函館うまいっしょ

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函館は塩ラーメンが有名。
ラーメン研究家が同行してましたので、到着日のお昼は函館ラーメンをいただいました。
すっきりと澄んだスープ、シンプルながら美味しい一杯でした。
たまには細麺もいいね♪

■函館麺厨房 あじさい 本店
TEL 0138-51-8373 
住所北海道函館市五稜郭町29-22
交通手段市電「五稜郭公園前」駅より徒歩7分  五稜郭公園前駅から605m
営業時間11:00~20:30
定休日月曜日



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夜はおすし~~。
特に下調べもせず、地図1枚で出かけた旅行でしたので美味しいお店の情報は現地で入手。
写真はケータイでとったので写り悪いんですが味は絶品でした。

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ウニイカソーメンはとろけるうまさ。トロトロのイカにウニを混ぜ混ぜして食べます。
寿司もネタは全部よくて、文句なし。
北海道のお寿司はシャリがほんわりと温かい。温かいご飯に載ったネタの脂が少し溶けて美味しさがますのかな??
板前さんもみなおしゃべり上手な方々ばかりでおいしくて楽しい夕食でした。

■鮨金総本店

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朝ごはんは、これまた豪快に海鮮丼。
函館駅近くの朝市で。

海鮮はもう満足!!ていうくらい食べました。
函館も、震災の時津波がきたそうです。朝ごはんをいただいたお店にも人の背丈ほどまで浸水したそうです。
震災の時は自分のことが精いっぱいで、函館もそんなことになっているなんてつゆ知らず。

 しかし、すごく活気のある魚市場だった。
震災まえでも、昔から地元のいわきの魚市場というのは東北人らしい、口数の少ない魚屋が多い。
函館は観光地ということもあるのか、みなどこの魚屋も饒舌で明るくて威勢がよい。
昨日の寿司屋もそうだったけど、函館の人はみなおしゃべり好きなのか??
どこへ行っても人の優しさやぬくもりを感じる町でした。



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函館のPRキャラクター、イカール星人も東北を応援してくれています。

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このディテールをすごく気に入ったえなりくんは、イカール星人のぬいぐるみを購入。
よくこんな複雑な形のものをぬいぐるみにできるわ。

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海鮮も食べ飽きたので、1泊2日の旅行の最後の食事になるランチは五島軒へ。
レトルトカレーでもおなじみ。
ここには、創業当時からの調度品や資料などの展示室があって、食事の前にそこを見学しました。
函館港開港に伴い流入してくる外国人を満足させるために、技術も食材もない中模索して今の洋食を作り上げていった様子が分かり、興味深い資料館でした。
明治時代に書かれた料理のレシピなどがあり、見入ってしまいました。
「極薄ク切リタル牛肉ヲ細カク切リタル人参、玉葱トトモニ炒メル。サラニ白湯を加ヘ・・・・・・」
というような難解なレシピ。いったいどんな料理ができるのか、想像すると楽しいのです。
当時の洋食器の展示もありお皿好きには楽しい空間でした。

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気分はすっかり明治の貴婦人。
ここに行ったらだた食事をするのではなく、資料室でイメトレをしてからこのお食事をいただくと初めて洋食を口にした函館の人たちの気持ちが分かる気がします。


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デザアトはアイスクリン。
これまた昔の面影満載のアイスクリーム。
どこまでもレトロ。

しかし、外は軽くふぶいています。
ここでアイス食べた後に外に出るのは無謀なことでは・・・・。


函館、胃袋がもう1個あれば、「ラッキーピエロ」のハンバーガーを食べてみたかったのですが断念。函館にしかないハンバーガーチェーンだそうです。また次回のおたのしみにとっておきます。
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by buonaforchetta2 | 2012-02-18 14:57 | 旅行 | Comments(0)

函館旅行 1

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やっぱり函館は五稜郭。
五稜郭タワーにのぼり、五稜郭を一望・・・。

意外に小さい五稜郭にびっくり。
タワー内には五稜郭の歴史ジオラマなどが。意外にじっくりみるとおもしろい。


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五稜郭内に昔の奉行所を再現した建物があり、そこも見学しました。
お奉行様が座る位置からみた大広間。
こりゃ、偉くなったきぶんになります。



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移動は、路面電車で。5分おきに出ているので便利。レトロな車両にそそられます。
 

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赤レンガ倉庫

港町にはつきもの??
修学旅行の子どもが好きそうなものがたくさんうっていました。
私が学校の先生だったら函館を修学旅行先にえらぶな。遊び場、社会科見学の場所などたくさんあるから。


そして、楽しみにしていた函館100万ドルの夜景は・・・・。

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ロープウェイで山頂についたら吹雪!!!
夜景はいづこ??

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仕方ないのでこれで我慢。


ロープウェイを下りる時にちらっとそれらしきものがみえました。
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100万ドル????

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翌日はこんなにお天気で山を眺望することができました。
また夜景を見るために函館に来いってことかな??
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by buonaforchetta2 | 2012-02-17 22:36 | 旅行 | Comments(2)

3月料理教室のお知らせ

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昨日、メールにて料理教室のお知らせをお送りさせていただきました。

メニューは昨年の3月と同じ。
震災で泣く泣く休講したあのメニューです。

 オレンジとエビのリゾットは、特に皆さんが楽しみにされていたお料理だったみたいで、この一年「幻のメニュー」と言われ続けてきましたが、やっと皆さんのお口に入りそうで、私もほっとしています。

 このメニューをみるとあの時のいろんな気持ちがよみがえります。
なんだか毎回思いの深いレッスンになりそうです。


平日のクラスがほぼ満員に近くなってきました。
土日クラスは全体的に余裕がございますが、いづれもお早めにご連絡いただけるとご予約がスムーズです。
お申込みをお待ちしております。
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by buonaforchetta2 | 2012-02-17 15:22 | 料理教室 | Comments(0)

本当の雪国

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函館に向かう際、新青森からスーパー白鳥に乗り換え。


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色がバッタだ~。顔も何だかバッタみたいな電車。


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行けども行けども真っ白な青森~函館間を走る電車です。
青函トンネルもこれでぬけるのです。


青森駅に一時停車。
そうしたら、こんなに大人数で雪かきをしていました。

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屋根の雪下ろしのようで、屋根の雪をスコップで下へ落し、大きい雪かきの道具(うち、さすがにこれは持っていないわ。もっているのは屋根の上の作業員の人と同じやつ)で地下に掘った穴へ落してゆきます。

車窓越しに見たので、穴の中がどうなっているのかはわからないけど、まあはんぱない雪です。

郡山に住み始め、雪のある暮らしになれたと思っていたのですが、青森の雪はもっとすごい。
雪と暮らすというのはこういうことなのだとおもわされました。
本当に珍しくて電車が停車している数分間に何十枚もこの写真を撮ってしまいました。

列車が出発するとき、(すでに)ほろ酔いだった私は一番手前の人におもわず手を振ってしまいました。
よく見たら若いお兄さんではにかみながら警察風の敬礼を返してくれました。
おお、旅情!!!
ほんの一瞬の寒い中の温かい出来事でした。
作業おつかれさまです。
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by buonaforchetta2 | 2012-02-13 18:29 | 旅行 | Comments(0)

黒キャベツ

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先日、仙台のお友達から気のきくお土産をいただきました。

黒キャベツ~~。
イタリア野菜です。


黒キャベツ、あれこれ悩んだけど、やっぱりリボッリータに使うことにしました。
リボッリータはトスカーナの郷土料理。
黒キャベツ、白いんげん、その他の野菜をくたくたになるまで煮込みます。
最後にカリカリにやいたパンを一緒に煮込めばできあがり。

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仕上げに、トスカーナのオリーブオイルをたっぷりと。
オリーブオイルは、1月にアントネッロからお土産でもらった美味しいオイル♪

外は毎日毎日、雪が降っては溶け降っては溶けの繰り返し。
おまけにうちの周りは風も強くてしんどいんですけど、こんな体の温まる優しい料理があると気分もほっこりしてきます。

 久しぶりに作ったけど、やっぱりおいしい。
今シーズンは間に合わないけど、来年の冬メニューにリボッリータをいれてみようと思っています。



さて、明日はしばれる函館のこと、書いてみようかな。
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by buonaforchetta2 | 2012-02-12 16:18 | 料理教室 | Comments(2)

イルピスタッキオ料理教室

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2月2日は打って変わって料理教室でした。

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いつも、そんなに口数の多い方ではないシェフ。そして、初めての料理教室とのことだったのですが、レッスン始ると、ものすごく丁寧にイロイロ説明してくださったり、シチリアのお話をしてくださいました。

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また、包丁さばきのすばらしいこと!
この日のセコンド用に大きな鯛を2尾用意していたのですが、ものの数分で鯛を3枚おろしに。
魚を触っている時のシェフはなんだかいきいきして見えます。


シチリアのエッセンスがギュギュッとつまったお料理がこちら~~。
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■カリフラワーのクロケッテ
■マグロのポルペッテ


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■ウニのパスタ ビアンコ



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ぎゃ~~~。ウニの大洪水ですやん!!!
トマトの海に放たれるウニたち。
見ているだけでも鼻血でそう~~~~


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■ウニのパスタロッソ

贅沢にもウニスパ2種類です♪♪


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■魚介のグリル サルモリッリオソース

新鮮な魚介を、レモン・オレガノベースのソースでいただきました。
イカのさばき方がシチリア風だそう。
イカの軟骨がウェーブしておしゃれに見えます。


そして、ドルチェはガツンと系。
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■カッサテッレ

レモン風味のリコッタをハフハフしながらいただくのがまたおいしい。

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 震災の後、「今度一緒にコラボしよう!」と声をかけてくれたシェフ。たいぶ落ち込んでいた私を励ますために言ってくれたのだと思います。
その「今度」は、シェフがシチリアにもう一度料理修業に出て戻ってきた直後に、こうやって実現しました。

 予約の取れない人気店に急成長した、オープンして1年間もないお店をお休みしてシチリアへ出かけて行ったシェフ。順調なお店を閉めて行くことの不安やプレッシャーなどは相当だったと思います。
そんな中で再びシチリアを訪れてみてきたこと、体験したことを、郡山の滞在中にたくさん聞かせてくれました。それに、お店のメニュー構成をがらりとかえるという決断も。
これもなみなみならぬ決断だったと思うのです。そんな中、シチリアから郡山に直行して来ていただきました。
 
シェフはなんにも言いませんでしたけど、ここにきて黙々と料理を作ってる姿をみて、「よし、また頑張ろう」とおもわせてくれました。それが今回、シェフからの一番のプレゼントでした。
すごく元気がでました。私もまた、いろんなことに挑戦していこうと思えるようになりました。

誠太郎さん、ありがとうございました!!

それから、2日間、仙台からお手伝いに駆けつけてくれた加奈子先生ありがとう!
ついでに、4日にわたり、ほぼほったらかし状態にしてしまったエナリクンも協力ありがとう。


みんなの優しさで成り立っている今回の美味しくて心が温まる料理イベントでした。
みなさんありがとうございました。

 
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by buonaforchetta2 | 2012-02-11 18:01 | イベント♪ | Comments(2)